思い出

By 坂元 ~ 6月 4th, 2014 @ 2:19 pm No Comments »

私にはひそかな思い出があります。
それは高校の修学旅行でたまたま同じ班だった先生とお話ができたことです。
私は違う先生で授業をしていたので、その先生とはあまり面識がありませんでした。
生徒からの評判がかなり良く、既婚者でしたが恋心を抱いている生徒もいたようです。
私もその話は聞いていましたが、実際に授業を受けたことがないのであまり気に留めていませんでした。

修学旅行が始まり、たまたま先生をお話する機会があり、色々な事をお話させていただきました。
先生についての人柄や修学旅行でのハプニングなどを話していたら、先生が突然
「僕結婚していなかったら、あなたを好きになっています。」と言ってきたのでかなり驚きました。
最初はただビックリしていましたが、冷静に考えて先生にあまり正直に言わないほうがいいとアドバイスしました。
私は一生徒でしたが周りより少し大人びていてそういうところで少し浮いていた存在でした。
逆にそういうところが年上の大人に受けが良かったのかもしれません。

今はいい思い出となり時々思い返しては懐かしんでいます。
もう若いころには戻れませんが、年をとっても思い出は色あせることがありません。
思い出は思い出のままに私の心の中に収めています。
改造車売る

お化粧するほど肌がきれいになる化粧品が欲しい

By 坂元 ~ 5月 20th, 2014 @ 4:36 pm No Comments »

最近の化粧品はすごい。昔はただただ肌を白く見せるためのもののようなイメージもありました。舞台などで使われるのは、ドウランというすごい濃くて強い化粧品でしたが、最近ではドウランではない、もっと軽く使える化粧品でも十分に綺麗にしっかりとしたメイクができるらしく、そちらのほうがよく使われてきていると聞きました。さらに、一般的に使える化粧品として、自然な美しさを表現するだけにとどまらず、化粧はどうしても肌へのストレスとなっていたという概念を壊したものも登場しています。化粧品自体がミネラル成分で作られたものが登場してきたみたいです。化粧をしたまま眠ってしまっても大丈夫のようで、めんどくさがり屋な私には強い味方になってくれそうです。まだ試してみたことはないのですが、今使っている化粧品がなくなったら、次はそれを使ってみたいと思っています。ただ、気になるのが、最近登場した新商品であることと、使われている成分から考えると、やはり値段が結構高いのではないかと思ってしまいます。これから時間がたつにつれて、しっかりと世の中に普及して、このような化粧品、ミネラル成分の化粧品が当たり前のような時代になってくれて、大量に生産、消費されるようになれば、今よりさらに安価に手に入るのではないかと思います。その時までは、我慢してしまうかもしれません。
お嬢様酵素

嬉野さん

By 坂元 ~ 4月 23rd, 2014 @ 10:35 am No Comments »

今回は「水どう」にとって、大事な「二人の存在」。
藤村ディレクターと、カメラディレクターの、嬉野産について書いて行きたいと、思っております。
このお二方がいなければ、北海道のローカル局が作った、「全国区の人気番組」は、きっと生まれなかったと思います。
(鈴井さんも、大泉さんも含めてですが。)藤村さんは元々、名古屋出身の方です。
嬉野さんは佐賀の出身。
そのお二人が、「奇跡的にも」、北海道テレビと言う場所で仕事をして、そしてこの水曜どうでしょうの前番組が、あるのですが、その番組の企画が、旅を主としていたのですが、企画担当をしていたのが元々藤村さんで、その企画を踏襲した、「新しい番組を作る」。
と言う事で始まったのが、「水曜どうでしょう」だったのです。
因みにこの不思議な番組タイトル、元々は「水曜の深夜放送」と、かなり古いのですが、金曜ロードショーの、前身番組「水曜ロードショー」とかけての、番組タイトルだったそうです。
さすがは目の付け所が違います。
www.energyboard.co

サイコロの旅3

By 坂元 ~ 1月 17th, 2014 @ 5:29 am No Comments »

皆さん、こんにちは。
今回は、前回の「サイコロの旅3」が、中途半端に終わった為に、鈴井さんたっての希望で(?)またしても「リベンジ」として、「サイコロの旅3 後半戦」の火蓋が、切って落とされた訳であります。
(笑)今回は本編序盤から、面白い事になっております。
またも、「道内」でのロケと騙し、大泉さんを千歳空港に連行(笑)した、スタッフ陣と鈴井さん。
乗っている車の後ろには、しっかりと「サイコロフリップ」が。
新聞紙で見えない様に隠されていました。
そして千歳空港から移動し、前回の旅の終着地点である、「淡路島」に到着したお二人。
それでもまだボヤキが止まらない大泉さん。
それもそのはず、「道内」でのロケと、聞かされていたので、大泉さんは上下ジャージに、雪道を歩く為のブーツで出てきてしまったのですから。
そんな中、淡路島でサイコロの旅3 後編」が、また始まりました。
淡路島でボヤキも止まった大泉さんは、自分が履いて来たブーツ「雪面のトビウオ」で、飛んではしゃぎまわっていた所、「足がつる。」と言う、悲劇に見舞われました。
はしゃいで飛んでいる大泉さんの姿は、大変子供の様で面白かったです。
(笑)そして振ったサイコロが示した、後半最初の行き先は、「やっぱり四国 徳島」。
高速バスで鳴門海峡を渡って、四国徳島へ。
鳴門海峡と言う事で、「うずしお」を、楽しみにして、バスの窓から海を撮る、カメラディレクターとお二人。
でも、カメラディレクター曰く、「なんだか、分からなぇ」。
そして徳島に到着したお二人は、早速サイコロ振りに。
車下取り

ミュゼ大津

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